はやトーク
はじめる
ChatGPT & Claude を、ひとつのアプリで

ChatGPTもClaudeも、
削らなくていい。

複数のAIサブスク、二重・三重で払っていませんか?はやトークなら、基本料 月980円+使った分の実費だけで、両方使えます。

今すぐはじめる月980円+実費のみ・いつでも解約できます
チャット画面(実際の画面を拡大しています)
はやトークのチャット画面。右上にモデル表示「Claude Sonnet 5」、ユーザーの質問「今月の主要なニュースをまとめて。」と、見出しと箇条書きで整理された回答が表示されている。
使うAIは右上でワンクリック切り替え。この回答はClaude Sonnet 5です。

AIを本気で使うほど、
月々の請求書が怖くなる

ChatGPT Plusで月3,000円、Claude Proで月3,000円。気づけば合計約6,000円。どちらか一方に絞れば節約できるけど、それぞれ得意なことが違うから、本当は両方使いたい——そんなジレンマ、ありませんか?

ChatGPT Plus
約3,000円 /月
Claude Pro
約3,000円 /月
Pricing

使い方しだいで、二重契約より
安くおさまることも

はやトークは、Claude・ChatGPTを“自分のAPIキー”で直接使う方式。基本料の月980円のほかは、使った分の実費だけ。実際どのくらいかかるのか、利用シーン別の目安をまとめました。安くならない使い方もあるので、表のあとに正直に書いています。

利用頻度の目安
実費の目安
合計 /月
ライト
平日たまに
〜120円程度
約1,100円
ふつう
毎日数回
〜300円程度
約1,280円
ヘビー
毎日20往復以上
〜700円程度
約1,680円
かなりヘビー
毎日50往復
〜2,100円程度
約3,080円

※Claude Sonnet 5のAPI価格をもとに、1ドル=160円・消費税10%込みで換算した概算です(2026年8月1日時点)。ご利用になるモデル・文章量・使い方や、各社のAPI価格改定・為替により変動し、上記の目安を超える場合があります。この試算に使ったClaude Sonnet 5のAPI価格は2026年8月31日までの導入価格(入力$2・出力$10 / 100万トークン)で、2026年9月1日以降は標準価格(入力$3・出力$15 / 100万トークン)に戻るため、同じ使い方でも実費の目安は上記より高くなります。実際の金額はアプリ内でいつでも確認できます。

ChatGPT Plus + Claude Pro(各月3,000円)
約6,000円
使っても使わなくても毎月かかる
はやトーク
月980円〜
+使った分の実費だけ

※ChatGPT PlusはOpenAIの日本向け価格 月額3,000円(税込)、Claude ProはApp Store(日本)での価格 月額3,000円(税込)です(2026年8月1日時点)。Claude Proをウェブから直接契約する場合は月額20ドル+消費税10%となり、円換算額は上記より高くなります。

どちらが安いかは、使い方で変わります

実費は、使うほど増えていきます。上の表の「かなりヘビー」くらいの使い方が毎月ずっと続いて、しかも使うAIは実質どちらか一方でよい——という方は、月3,000円の定額プランを1つ契約したほうが安くおさまります。そこは正直にお伝えしておきます。

これは、使うAIをどちらか一方に絞れる場合の話です。ChatGPTとClaudeの両方を定額で契約すると、合わせて月およそ6,000円かかります。

はやトークが向いているのは、むしろ「よく使う月と、ほとんど使わない月がある」方や、「使いたい時だけ使えればいい」方です。定額プランも毎月解約はできますが、そのつど使うかどうかを判断して、また契約し直すことになります。月980円(税込)は、その判断をしなくて済む状態の値段です。使わなかった月はそれだけで済み、ChatGPTとClaudeの両方を、いつでも開ける状態のまま置いておけます。定額プランには利用回数の上限もあるので、久しぶりに一気に進めたいときほど、止まらずに使えることが効いてきます。

でも、従量課金って
高額な請求が来るのでは?

正直にお話しすると——従量課金は“使った分だけ”のしくみなので、たくさん使えば実費もそのぶん増えます。大切なのは、気づかないうちに膨らまないこと。はやトークは、いつでも金額が見えて、自分で歯止めをかけられます。

サイドバー上部(実際の画面を拡大しています)
はやトークのサイドバー。今月の推定利用額と使用量バー、今月の節約額と累計節約額、およびその比較基準を示す注記が表示されている。
画面を開いているあいだ、ずっとここに出ています。
① いくら使ったか、常に見える
「今月の推定利用額」をアプリ上部に表示。あとで請求書を見て驚く、がありません。
② 登録画面で利用上限金額を設定
はやトークの登録画面で「今月はここまで」という上限金額を自分で決められ、超えそうなときは警告でお知らせします。
③ 公式の利用上限も併用できる
Anthropic・OpenAI公式のダッシュボードにも利用上限(ハードリミット)機能があり、併せて使えばさらに安心です。

“比較ツール”ではなく、
“毎日のメインチャット”として

複数のAIの回答を見比べるだけなら便利な無料ツールもあります。でも、本当に使い込むなら、1日の利用回数に上限があり、使い切ると翌日まで待つ必要があることも。はやトークは、あなたが選んだAIを、回数制限に縛られず、使った分の実費で、毎日のメインチャットとして使えます。

使い方は、かんたん3ステップ

1
月額プランに登録
Stripeでの安全な決済で数クリックで完了。いつでも解約できます。
2
APIキーを登録する
画面のガイドに沿って、Anthropic/OpenAIのキーを数クリックで登録。
3
いつものチャットへ
あとは普通のチャットアプリと同じ。AIはワンクリックで切り替えられます。

毎日使うための、必要十分な機能

Claude・ChatGPTをワンクリックで切り替え
過去のチャットをまとめてすばやく全文検索
Web検索対応で最新情報も
今月の利用額をアプリ内でリアルタイム確認
日本語入力(IME)に完全対応
チャット履歴は原則お使いの端末内に保存
チャット検索(実際の画面を拡大しています)
はやトークのサイドバー。検索ボックスに「梅雨明け」と入力され、その語を含む過去のチャットが2件表示されている。
過去のチャットを本文まで検索します。上は「梅雨明け」で絞り込んだところ。

はやトークが選ばれる理由

二重契約より、安くおさまりやすい
固定で毎月かかるのではなく、基本料980円+使った分の実費だけ。
回数制限を気にせず、毎日使える
見比べて終わりの比較ツールではなく、毎日のメインチャットとして。
金額が見えて、上限も設定できる
従量課金でも“気づいたら高額”を防ぐしくみで、安心して使える。
履歴は原則端末内。日本語入力も快適
IMEに完全対応し、履歴はお使いの端末内に。安心して毎日使える。
はやトーク
980/月
基本料は、月980円だけ。

あとは使った分のAPI実費のみ。わかりにくい追加プランはありません。

今すぐはじめる

※基本料は月額980円の自動更新(いつでも解約可)。別途、Anthropic/OpenAIのAPI利用(従量課金)が必要です。

よくある質問

AIの二重課金、
そろそろやめませんか?

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