複数のAIサブスク、二重・三重で払っていませんか?はやトークなら、基本料 月980円+使った分の実費だけで、両方使えます。

ChatGPT Plusで月3,000円、Claude Proで月3,000円。気づけば合計約6,000円。どちらか一方に絞れば節約できるけど、それぞれ得意なことが違うから、本当は両方使いたい——そんなジレンマ、ありませんか?
はやトークは、Claude・ChatGPTを“自分のAPIキー”で直接使う方式。基本料の月980円のほかは、使った分の実費だけ。実際どのくらいかかるのか、利用シーン別の目安をまとめました。安くならない使い方もあるので、表のあとに正直に書いています。
※Claude Sonnet 5のAPI価格をもとに、1ドル=160円・消費税10%込みで換算した概算です(2026年8月1日時点)。ご利用になるモデル・文章量・使い方や、各社のAPI価格改定・為替により変動し、上記の目安を超える場合があります。この試算に使ったClaude Sonnet 5のAPI価格は2026年8月31日までの導入価格(入力$2・出力$10 / 100万トークン)で、2026年9月1日以降は標準価格(入力$3・出力$15 / 100万トークン)に戻るため、同じ使い方でも実費の目安は上記より高くなります。実際の金額はアプリ内でいつでも確認できます。
※ChatGPT PlusはOpenAIの日本向け価格 月額3,000円(税込)、Claude ProはApp Store(日本)での価格 月額3,000円(税込)です(2026年8月1日時点)。Claude Proをウェブから直接契約する場合は月額20ドル+消費税10%となり、円換算額は上記より高くなります。
実費は、使うほど増えていきます。上の表の「かなりヘビー」くらいの使い方が毎月ずっと続いて、しかも使うAIは実質どちらか一方でよい——という方は、月3,000円の定額プランを1つ契約したほうが安くおさまります。そこは正直にお伝えしておきます。
これは、使うAIをどちらか一方に絞れる場合の話です。ChatGPTとClaudeの両方を定額で契約すると、合わせて月およそ6,000円かかります。
はやトークが向いているのは、むしろ「よく使う月と、ほとんど使わない月がある」方や、「使いたい時だけ使えればいい」方です。定額プランも毎月解約はできますが、そのつど使うかどうかを判断して、また契約し直すことになります。月980円(税込)は、その判断をしなくて済む状態の値段です。使わなかった月はそれだけで済み、ChatGPTとClaudeの両方を、いつでも開ける状態のまま置いておけます。定額プランには利用回数の上限もあるので、久しぶりに一気に進めたいときほど、止まらずに使えることが効いてきます。
正直にお話しすると——従量課金は“使った分だけ”のしくみなので、たくさん使えば実費もそのぶん増えます。大切なのは、気づかないうちに膨らまないこと。はやトークは、いつでも金額が見えて、自分で歯止めをかけられます。

複数のAIの回答を見比べるだけなら便利な無料ツールもあります。でも、本当に使い込むなら、1日の利用回数に上限があり、使い切ると翌日まで待つ必要があることも。はやトークは、あなたが選んだAIを、回数制限に縛られず、使った分の実費で、毎日のメインチャットとして使えます。

あとは使った分のAPI実費のみ。わかりにくい追加プランはありません。
今すぐはじめる※基本料は月額980円の自動更新(いつでも解約可)。別途、Anthropic/OpenAIのAPI利用(従量課金)が必要です。